『世界の51事例から予見する ブロックチェーン×エネルギービジネス』予約販売開始





電力・エネルギー分野のブロックチェーン事例が満載!新刊「世界の51事例から予見する ブロックチェーン×エネルギービジネス」予約販売開始



『世界の51事例から予見する ブロックチェーン×エネルギービジネス』という本の予約販売が開始されたということで話題になっています。
この本は、元Google米国本社副社長兼日本法人社長の村上憲郎氏も推薦しているということで、各界から大きな注目を集めているようです。

書籍の概要は次のような感じです。


<<書籍概要>>
第1章 ブロックチェーンは、ビジネスにおいて何を実現してくれるのか?
第2章 新たに生まれる100兆円市場 急激な変化の渦中にあるエネルギー産業
第3章 ブロックチェーンとエネルギーの可能性、そして越えるべき壁
第4章 ファーストステップ:コスト削減、スピードアップ、そしてビットコイン
第5章 セカンドステップ:業界の垣根を越えて生まれるビジネスモデル
第6章 サードステップ:35年前の予言 エネルギービジネスの主役交代
第7章 日本から世界へ 果敢に挑戦する企業

以上です。
なんだか面白そうな内容ですね。

ブロックチェーンというと、仮想通貨で有名になった言葉ですよね。
私も詳しいことは知りませんが、仮想通貨はこのブロックチェーンという技術を用いて成り立っているらしいです。
このブロックチェーン技術が一体どうしてエネルギー産業に関係があるのか、素人にはサッパリ分からないですが、この本を読めば分かるみたいですよ。
そう言われると読んでみたくなりますね。

この本では、世界の50以上のエネルギービジネスにおけるブロックチェーンの活用事例を紹介してくれているそうです。
小難しい理屈を語られるよりも、具体例・活用例をいくつも挙げて紹介しれくれると分かりやすそうでいいですね。
これなら私のような人間でも理解できるかもしれません。
エネルギー分野の仕事に就いている人や、これから就職しようと思っている学生などは、絶対に読んでおいた方がいいかもと思います。
ブロックチェーンは、インターネット革命にも匹敵するほどのインパクトを与える可能性を秘めているらしいですから。


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Qoo10会員1,000万人突破記念!「SUPER SALE」

ネットショッピングモール「Qoo10」の会員数がとうとう1000万人を突破!!



手軽に楽しいお買い物! インターネット総合ショッピングモール「Qoo10」 会員数が1,000万人を突破!



インターネット総合ショッピングモール「Qoo10」が、2018年5月に会員数が1000万人を突破したということで話題になっています。

Qoo10には次のような特徴があるとされています。


<<Qoo10の特徴>>
・とにかく価格が安い
・モバイルアプリが大人気
・様々なジャンルの商品を取り扱い
・1200万点の品揃え


などなどです。
特に会員数の爆増に貢献しているのはQoo10のモバイルアプリで、20~40代の女性に高く支持されているようです。
お買い物がスマートフォンでできると凄く便利ですからね。
電車で移動中のヒマな時とかに、スマホでショッピングモールを物色していて興味をひく商品を見つけると、ついつい買ってしまいます。
私も昔はパソコンで通販してましたけど、今はスマホで買い物することが多くなりました。
Qoo10は早くからスマホアプリを投入して顧客獲得に力を入れたのが、この度の会員数1000万人突破という成果に結びついたんじゃないかと思いますね。

あと1200万点という圧倒的な品揃えも人をどんどん惹きつけるんだと思います。
どんなに優れた買い物システムであっても、やっぱり品揃えがショボいとお客は寄りつかないですよね。
出店店舗を積極的に開拓していったのも勝因なんだと思います。

これからQoo10は益々発展していきそうな勢いです。
とても楽しみですね。


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詫びることで運を良くできる



【プレスリリース】はじめて運のメカニズムを解明し、まったく新しい「詫びる」という



ちょっと前に発刊された『たまご社長が教える運をつくる仕事術』という本が話題になっているようです。

この本の著者は、長崎県で鶏卵卸業を長年営んでいる方で、40歳の時から心の勉強を重ね、運のメカニズムについて研究し、独自の運の改善法を編み出し実践している凄い方だそうです。


著者が実践している運の改善法はいたってシンプルで、とにかく「詫びる」ということに尽きるのだそうです。
「詫びる」ことで運の改善を図るなんて、初耳だったのでとても興味を覚えましたね。

どうして詫びるだけで運の改善が可能なのかというと、悪運の原因の大半は、他人からの恨みや嫉妬などの悪念だからなんですね。
この他人の負の念は、いわば毒のようなもので、これが体にまとわりついてしまうと、運がガタ落ちになるようです。

これを防ぐには「詫びる」というわけですね。
人の恨みを買うようなことをしてしまっても、素直にお詫びをすれば、たいていの場合は恨みの気持ちは解消されちゃうんです。

とても面白そうな本ですよね。
最近の処世術の本とかでは、「詫びちゃダメだ」とか「日本人は謝り過ぎだ」みたいな風に言っているような本が多いと思うんですけど、この本は「詫びる」ということの大切さを改めて再認識させてくれるいい本かもしれません。

現代社会は物は豊かになりましたが、人間関係などはギスギスしていて、ストレスの多い社会と言われています。
これは人がお詫びをしなくなったからかもしれませんね。
皆がお詫びすることの大事さに気がつけば、もっと居心地のいい社会になるのかもしれないなと思いました。





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