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冬の動物園も楽しいぞ! Visit ほっと Zoo 2016やってます




最近、東京ズーネットで『Visit ほっと Zoo 2016』をやっているのを知りました。
なかなか面白そうなので紹介します。

Visit ほっと Zoo 2016特設ページでは、東京の各動物園の冬の見所ポイントや色々なイベントなどを紹介してあります。
動物好きの人は要チェックです。

上野動物園とか多摩動物公園とか色々紹介してありますけど、私は井の頭自然文化園に行ってみたいです。
ここは行ったことがないので。

井の頭自然文化園では、モルモットふれあいコーナーというのが設けてあるそうです。
なんと180頭のモルモットがいて、直に触れ合えるらしいです。
180頭ってすごい数ですね。
モルモットは毛がフワフワしてて暖かそうなので、寒い冬にはいいかなと思いました。
モルモットの毛でヌクヌクできそうです。
子供とかは喜びそうなコーナーですね。

寒い冬に屋外動物園を見て回るのは少々つらいかな~と思うんですけど、井の頭自然文化園では暖房を入れた室内コーナーもあるみたいなので、寒がりの私でも楽しめそうなのがいいかなと。
たとえば、オオコウモリ舎は暖房が入っていて、熱帯の動物達を見れるようです。
沖縄に生息しているオオコウモリとか見れるみたいですね。
水辺の多様な生き物が観察できる水生物館も暖かい室内スポットだそうです。
これなら行ってみてもいいかもしれません。

冬にこそ注目の動物も色々いるみたいです。
たとえば、ニホンカモシカは冬にはフワフワの冬毛が生えるようですし、ホンドテンは毛が鮮やかな黄色に生えかわるそうです。
オシドリも夏は地味らしいですが、冬は繁殖期なのでカラフルな羽に変化するのだそうな。
見てみたいかも。

井の頭自然文化園の隣には、井の頭池があって、そこには冬になると野生のカモがいっぱい飛来するそうです。
そこでバードウォッチングするのも楽しいかもしれません。

ここ数年、動物園って行ったことがないような気がするので、行ってみようかなって思いました。
冬でも逞しく生きる動物たちからパワーをもらいに。


以上、レビューブログからの情報でした。

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支援額650万ドル達成でシェンムー3がますます面白くなります


シェンムーというゲームをご存知でしょうか?
現在2作目まで発売されている未完のゲームです。
膨大な開発費がかかったなどの伝説があるゲームでもあります。

現在、3作目の開発が株式会社AWESOME JAPAN(代表:金野 太一)などのサポートを受けて株式会社YS NET(代表:鈴木裕)によって進められているようです。
3作目の開発は、一般人などからもゲーム開発費の支援を募集しながら開発を進めているとのこと。
その支援金額が最近650万ドルに達したらしいですよ。
支援している人の数も7万人を突破している模様。
これだけの人が支援し、多くの金額が集まっていることからも、シェンムーが根強い人気を持っていることがうかがえますね。
なんとかファンのためにもゲームをしっかり完成させて欲しいものですね。

支援金額の受付は現在も続行中みたいです。
支援額に応じて、リワードというお返しもあるそうですよ。
たとえば、100ドル支援するとゲームクレジットに名前が掲載される権利がもらえたり、300ドル支援するとディレクターのサイン入りイラストがもらえたり、500ドル支援すると限定フィギュアがもらえたりと、ファンにはたまらないプレミアム商品がゲットできちゃったりするみたいです。
シェンムーファンなら支援して損ないかもです!

シェンムー3の開発は、支援が集まれば集まるほど進んでいくようですが、今回650万ドルを突破したということで、ゲームに「ラグドールリアクション」システムが搭載されることが決まったみたいです。
詳細はゲームが発売されるまでは分からないですけど、なんかリアルなバトルが再現できるようになるシステムらしいです。
ゲームの完成・発売が待ち遠しいですね。

ちなみに700万ドルを達成すると「AIバトル」システムが搭載されるとか。
また、
750万ドルで、「ハイグラウンドバトルシステム」
800万ドルで、「ミニゲーム」
825万ドルで、「ギャンブル」
850万ドルで、「技伝授イベント」
などなど、支援額が多くなればなるほどゲームシステムがどんどんパワーアップしていく予定になっているらしいです。
たくさんの支援金が集まれば、超面白いゲームが出来上がりそうですね。
シェンムーファンなら、ガンガン支援しましょう!!!

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