Kinza 3.1.0が4月27日より公開!!



ユーザーの声で進化を続ける純国産ウェブブラウザ Chromiumのメジャーバージョンアップに対応した最新バージョン「Kinza 3.1.0」 本日より公開 https://www.kinza.jp 


「Kinza」の最新版がリリースされたということで話題になっています。
Kinzaは純国産のウェブブラウザで、ユーザーの声で進化を続けるのが特徴です。

今回の最新版では、以下のような点が改善されたようです。


・Chromiumのメジャーバージョンアップに対応
・サイドバーの設定を一新して他の設定と同じ階層に移動
・サイドバーの設定の「URLを開くタブ」から新しいウィンドウ、シークレットウィンドウの選択肢を削除
・サイドバーの設定に拡大/縮小を追加
・サイドバーの設定に「タブ」を追加
・サイドバーをフルスクリーン状態でも表示できるように変更

などなどです。
他にも色々な変更が行われていますから、興味のある人はKinzaのサイトで確認してみてください。

Kinzaは今大人気のブラウザであるGoogle Chromeのオープンソースソフトウェアを基にして開発されているブラウザです。
なので基本的にChromeと同等の機能を有しますが、さらにユーザーからの声を取り入れて、独自の進化を遂げているブラウザになります。
ユーザーの「ああして欲しい」「こうして欲しい」というニーズを取り込んでいますから、痒いところに手が届くといいますか、とても使いやすいブラウザになっています。
まだ使ったことがないという人は、是非使ってみるといいですよ。

Kinzaは純国産ブラウザなので、マニュアルとかもバッチリ日本語で書いてあります。
説明が英語だったり直訳的な日本語で何を言っているのか分からない、というようなことがないのもメリットです。
やっぱり国産がいいですよね。

また使っていて、「ここが不便だな」とか「ここをもうちょっと改善してほしいな」というようなことがあったら、Kinzaのサイトの投稿フォームからドシドシ送ってみましょう。
その意見やアイデアが採用されてしまうかもしれませんよ。
みんなで、この国産ブラウザを育てていきたいものですね。


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共感採用を支援する求人情報メディア「グーカ」誕生


トイレまで明らかにする若者採用!『スッピン採用』を始めよう!社風や雰囲気を、飾らないありのままで表現する共感採用


株式会社リブリッジが、企業の採用を支援するクラウド型の採用メディア「グーカ」の正式サービスを4月より開始したということで話題になっています。
このグーカを活用することで、求職者の企業に対する共感を換気させる共感採用が可能になるそうです。
これにより企業と求職者のミスマッチを減らすことができ、スグに仕事を辞めちゃうというようなことも防げるようになるかもしれません。

具体的にいうと、グーカを使えば自社の情報を豊富に求職者に提供できるということです。
グーカでは、100枚以上の大量の写真や動画をサイトに掲載することが可能で、学生や求職者に自社の社風や雰囲気を余すことなく伝えることができるんです。
職場の日常や、社員の活躍、オフィス内の雰囲気、備品に至るまで情報を公開できるオリジナリティ溢れるサイトを作ることができます。
これなら求職者も納得して求人に応募できるのではないでしょうか。

でも、そんなに大量の写真を使ったり動画を撮影するのは、コストがかかるので無理と思うかもしれません。
その点もグーカは色々と便利な機能を備えていて、手軽に求人ページを作ることができるようになっています。
管理画面は直感的に使える仕様になっていますし、さらに凄いのはそれぞれの社員が撮影した写真をアプリを通じて一括収集し、管理画面から簡単に写真を掲載できちゃう機能があるんです。
これなら、社員みなんで手分けして写真を撮ってこればいいですから、楽にできますね。
人事担当者の負担を大幅に削減して、なおかつ求職者に対しても有益な情報をたくさん提供できます。

グーカでは、現在リリースを記念してお得なキャンペーンを実施中だそうです。
今ならなんと1年間無料で使えちゃうようです。
とりあえず試してみるといいかもしれません。
これで有能な人材を獲得できれば儲けものです。

ハローワークとかの求人票では、なかなか自社のありのままの姿を求職者に届けるのって難しいですよね。
でも、このグーカなら、会社の魅力を存分に伝えることができそうです。
そうすれば、優秀な人材を獲得できるかもしれません。
いい人材が来ないと嘆いている会社の人事担当者は活用してみてはどうでしょうか。


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認知症患者の外出検知・徘徊見守り位置情報システムの実験成功



OFF Line社、認知症患者の“外出検知”及び“徘徊を見守る位置情報システム”を開発。金沢西病院、りくつなケアネット金澤を中心とする32団体の関係者より協力を受け金沢市内にて大規模実証実験を行う。


4月14日・15日に、OFF Line社が、スマホアプリ「AirTalk」を使った認知症患者の外出検知・徘徊みまもりシステムの大規模テストを成功させたということで話題になっています。

AirTalkは、インターネットを使用できない環境でも使えるSNSで、半径約100メートル以内であれば、独自技術によりネットレス通信ができてしまうのだそうです。
ネットレスなのでパケット通信もかからないらしいですよ。
こんな便利なものがあるなんて知りませんでした。

みまもりシステムの実験では、ビーコンと呼ばれる近距離無線用の端末も使ったみたいです。
このビーコンは重さ6グラムというコンパクトなもので、これを認知症患者の方に付けてもらって、アプリと色々通信して、認知症患者の方の外出検知・徘徊見守りが可能になるみたいです。
位置情報はリアルタイムで分かるそうですから、認知症患者の方が行方不明になっても、スグに居場所を特定して駆けつけることができそうですね。

これはとても、便利なシステムだと思います。
病院や介護の現場で重宝しそうですね。
介護の仕事とかって、すごい重労働だといわれていて責任も重くて人手不足にも陥っているらしいですから、環境改善が急務だと思います。
このAirTalkを使った見守りシステムは、介護現場の環境改善にすごく役立つと思います。
OFF Line社では、すでに海外企業などとも提携して、このシステムのグローバル展開も目指しているらしいです。
日本の技術が世界の福祉に寄与するのは素晴らしいことだと思います。

それから、この見守りシステムは認知症患者の方だけでなく色々な用途に応用できそうだなと思いました。
たとえば子供の見守りシステムなんかにも使えそうです。
色々な可能性が広がりそうな技術ですね。
これかも注目していきたいです。


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Flat-Phoneが初期費用無料キャンペーンを実施中


FlatAPI、3CX Phone Systemベースのクラウド型ビジネスフォンFlat-Phoneの初期費用無料キャンペーンを実施。



FlatAPIさんがクラウド型ビジネスフォンFlat-Phoneを新規導入した方向けに初期費用無料キャンペーンを実施しているということで話題になっています。
通常かかる初期費用が無料になるそうですから超オトクです。
導入するなら今がチャンスかもしれません。

キャンペーンの概要は以下のようになります。

<<キャンペーン概要>>

・対象期間:4月20日~7月31日
・対象プラン:プラン4、プラン8
・料金:
 プラン4、初期費用0円、月額15000円
 プラン8、初期費用0円、月額費用20000円

以上です。
詳細はFlatAPIさんのサイトで確認してみてください。

初期費用は通常だとプラン4で15万円、プラン8だと40万円もかかるそうです。
それが無料になるというんだから有り難いですね。
初期費用の高さがネックになってなかなか導入に踏み切れなかった人は、このチャンスに導入を検討してみるといいと思います。

Flat-Phoneが提供する機能には、ビジネスフォン機能、スマホ内線化・ソフトフォン機能、ユニファイドコミュニケーション機能、コールセンターシステム対応のCTI・CRM機能などがあるようです。
ビジネスに役立ちそうな機能が満載ですね。
ユニファイドコミュニケーション機能では、チャットや電話会議とかが出来るようですよ。
電話会議ができれば会社に全員集まる必要がないですから、どこに居ようとも好きな時に会議を開けるので便利そうですね。
マメに電話会議を開催すれば、社員間の情報共有を円滑に行えそうです。
料金も月額15000円~とリーズナブルですから、導入するメリットは大きいのではないかなと思いました。


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総務手帳で会社の長期的な利益向上を図れるかも


総務手帳というのが創刊されたと話題になっています。
創刊したのは、会社の母子手帳として有名な「創業手帳」を発行しているビズシードさんです。

この総務手帳、なんと無料で読めちゃうそうですよ。
太っ腹ですね。
ウェブとかで申し込みすれば無料でもらえるみたいです。
これは活用しない手はないですね。

無料なのに、内容はかなり濃いみたいです。
たとえば次のような実践ノウハウを学ぶことができちゃうみたいです。

・雇用保険・労務管理、総務の役所手続き
・コスト削減の具体的方法
・義務化されたストレスチェック方法
・生産性の上がる業務マニュアル作成方法
・法務・コンプライアンス対策

などなどです。
他にもいろいろなノウハウ満載です。
とても広範な内容をカバーしてありそうで役立ちそうですね。
今すぐ必要でなくても、会社が大きくなるにつれて必要になってくる業務もありそうです。
そんな時、この本を1冊会社に備えていれば、すぐに参照できて便利そうです。
なんといっても無料ですから、もらっておいて損はないでしょう。

総務の仕事は、会社の潤滑油みたいなものだと思います。
会社のそれぞれの部署で働く人が、ストレスなく快適にスムーズに仕事ができるようにサポートするのが総務の役割で、とても重要ですね。
また人事なども行う場合が多いですから、会社の長期的な利益に寄与するのが総務の仕事です。
総務担当者をレベルアップすることは、長期的な会社の利益向上につながりますから、ぜひこの総務手帳でしっかり学んでおきたいですね。


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