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キム・ギドク監督作品「STOP」マスコミリリース 第四弾

あの『Z旗』がリニューアルして登場!




アニメや特撮系の主題歌などを多数手がけているブラスロックバンドが、ファーストアルバムを含め4枚ものアルバムを再販するということで話題になっています。
再販される4枚のアルバムは以下の通りです。


<<再販アルバム>>
・『Z旗+』(9曲収録)
・『クラブシャレード』(6曲収録)
・『新宿スキャット』(5曲収録)
・『青盤』(7曲収録)


以上です。
お値段は各2500円となっています。

今は廃盤になってしまって購入するのが難しいと思っていたアルバムが、こうやって再販されたわけですから、ファンにはとても有り難いですね。
オススメは、やはり彼らのファーストアルバムである『Z旗』の再販である『Z旗+』でしょう。
ミュージシャンってやっぱりファーストアルバムが一番勢いがあるっていいますからね。
彼らのルーツを探るためには、このファーストアルバムを聴くのが欠かせないといえます。

ブラスロックバンドは10人もの大編成のバンドですけど、本当にそれぞれのメンバーの音楽的レベルが高いので、他のアルバムもオススメです。
どのアルバムもハードボイルドロックという彼ら独特の世界観が余すところなく表現されていますよ。
特にボーカルの高取さんの歌声は、力強くてセクシーで素晴らしいです。
ハードなロックもこなすし、バラード系の曲でもしっとりと聴かせる魅力的な声です。

興味のある人は、ぜひブラスロックバンドのホームページをチェックしてみてください。
PV動画とか見れますよ。
とてもカッコいい動画に仕上がってますから一見の価値ありです。



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『狙う市場は小さくてもNo.1を目指す社長の事業戦略と儲けのメカニズム』リリース!


『狙う市場は小さくてもNo.1を目指す社長の事業戦略と儲けのメカニズム』著者 関口史郎をAmazonキンドル電子書籍ストアにてリリース




中小企業戦略コンサルタントの関口史郎さんが『狙う市場は小さくてもNo.1を目指す社長の事業戦略と儲けのメカニズム』という本をAmazonキンドル電子書籍ストアにてリリースしたということで話題になっています。
この本は、中小企業の経営者が、小さな市場で圧倒的にナンバーワンを目指すノウハウが満載だそうで、とても面白そうな本です。
中小企業経営者なら一度は読んでおいて損はないのではないでしょうか。
これからの中小企業は、小さな市場でナンバーワンを目指していくのはとても大事なことだと思います。
大きな市場では大企業に勝てませんから、中小企業はニッチな分野で一番になることが求められているのは間違いないと思います。

本の主なテーマは「事業戦略」とのことですが、この本は他の事業戦略を説く本とは一線を画しているそうです。
よくありがちな本では、「3C」だの「PPM」だのと、小難しい横文字や、どうでもいいような分析手法が羅列してあったりする場合が多いのですが、関口さんの本では、そういう難しいばかりで中小企業の実際の現場では役に立たないような内容は省いて、実践的な手法だけを紹介してくれているそうなので、すごく面白そうです。

たしかに、コンサルタントの書くビジネス書の多くは、机上の空論が多いような気がします。
分析は凄かったりしますけど、「じゃあ今現在の会社の目前の難局をどうやって乗り切るの?」ということの肝心なことが結局わからずじまいというような内容が多いです。
でも、この本は「いかに実行するか?」ということに重点を置いた内容になっているそうで、けして机上の空論で終わっていないところが特徴のようです。

価格もリーズナブルですし、キンドル本なので購入してすぐに読めるのもいいですね。
私も購入して読んでみたいと思います。



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フォト蔵でカメラを売ってみようかな





フォト蔵株式会社、カメラとレンズの買取りサービス「カメラ買取byフォト蔵」を開始



写真SNS大手の『フォト蔵』がカメラ買い取りサービスを始めたということで話題になっています。

フォト蔵といえば、
・登録者700万人
・世界160ヶ国にユーザーが存在
・投稿されている写真は2億7000万枚超
というような特徴を持つ大人気写真SNSサービスです。

そのフォト蔵が開始したカメラ買い取りサービスが『カメラ買取byフォト蔵』です。

誰しも家で使わないで眠っているカメラの1つや2つはあるのではないでしょうか?
それを買い取りしてもらえば、わりといい値段になるかもしれません。
私も使っていない一眼レフカメラがあるので、売ってみようかなと思いました。
一眼レフはキレイに写真は取れるんですが、いかんせん重いので、もっぱらコンパクトデジカメばかりを使うようになってしまい、一眼レフは押入れで眠っています。
そのままだともったいないので、売りに出してみるのもいいかなと。

フォト蔵の買い取りは、現在のところ宅配買い取りのみ行っているみたいです。
ただ、いきなり送りつけて査定を待つという方式ではなく、事前にメールや電話で見積もりを申し込んで、カメラの状態などを詳しくヒアリングして、その時点でだいたい買い取り額がどれくらいになるかを教えてくれるようです。

ヒアリングした内容と大きく相違がなければ、だいたい見積もり金額通りで買い取りしてもらえるようですよ。
フォト蔵では、買い取りショップでよくありがちな減額前提での買い取り手法はやっていないそうで、ちゃんとした適性な価格で買い取りするのをモットーにしているようです。

なによりフォト蔵は有名なサイトですからね、そこが運営しているということなら安全に取引できると思います。
買い取りサービスは、やっぱり信頼が一番ですよね。



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